ディズニーの名作

「アラジン」の実写版を観てきました。

 

映画館で映画を見るのは何年ぶりだろう。

何年ぶりかのレディースデー、おひとり様鑑賞。W

どっぷりその世界観に浸ってきました。

 

 

 

正直言うと、ディズニーファンの知人に

熱烈に勧められて観に行ったんです。

 

そこまで熱く語りたくなる作品はどんなものか?

 

いつもなら、劇場まで観に行くことはありません。

なにしろ、以前に足を運んだのはというと・・・

 

 

ムムッ!!なんと10年前?!

これじゃ映画好きとはとうてい言えませんね。

 

 

いやいや、それにしても予想以上に感動してしまいました。

こんな私でも上映中にリピートしてしまいそうです。W

 

 

 

アラジンの誠実さ

ジャスミン王女の凛々しさ

ジーニーのユニークさ

 

どれをとっても個性的で、印象的に残りました。

そして、ジャファーの欲望に目がくらんだ人の愚かさも。

 

 

それぞれのメインキャラクターが紆余曲折、

最終的には「本当に望むもの」を手に入れます。

 

もちろん、魔法のランプで簡単に叶えられるものもあるかもしれない。

でも最終的にそれを叶えるのは魔法ではないんです。

 

「信じること」(TRUST)

 

この映画の究極のメッセージはこれだったと思います。

 

 

一人ではどうにもならないことがあっても、

 

自分自身を、

そして信頼で結ばれた仲間を、

信じ抜くことが出来れば

 

必ず願いはかなう

 

 

ただただ、素晴らしい!感動した!

Marvelous!Fantastic!Amaging ! Fabulous ! Splendid !

 

もうこの一言につきます。

 

 

観客を感動の世界にいざない、

一瞬にして虜にしてしまう作品を、

この世に生み出しているディズニーはすごい。

 

 

感動したのは、子供たちだけではありません。

大人からも賞賛コメントの嵐です。

 

本当に大人にこそ見てもらいたい、深い映画でしたよ。

 

 

 

映画を観て泣いたり、笑ったり。

2時間弱の間に、自分の感情がくるくる変わり、

観終わった後には、清々しさを感じられる。

 

久しぶりに自分の時間を満喫しました。

 

好きな時にやりたいことが出来る。

これこそささやかながら「自由」を感じられました。

幸せなひとときでした。

 

 

究極の豊かさとは「モノ」や「お金」ではない。

いかに「満足」「充足」した心持ちでいられるか。

 

What(モノ) ではなく  How(在り方)なんですね。

 

そして、その生き方は人それぞれ。

 

あなたは人生どう在りたいですか?

あなたの豊かさの定義はどんなものですか?

 

 

私にとって豊かさとは、

 

幸せや感動、同じ思いを共有して、

家族や仲間とともに人生を味わい尽くすこと

そうあるために、ツールとしてのお金も必要。

 

そこへたどり着くためには、

共感し、信頼しあえる仲間がもちろん必要。

だって、一人でたどり着いても、共感できなければ意味がない。

 

 

そのためにもコツコツと伝えたいことを発信していきます。

そして声をかけたいのです。

 

わたしを信じて。

「Do you trust me ?」

 

 

 

 

上昇気流にお誘いします。

WowApp

 

まずはLineで繋がる
友だち追加

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です