先日、母が突然倒れました。

 

救急病院では脳梗塞の一歩手前だとの診断でしたが、

その時周りにいてくれた方の処置が早かったおかげで

10日ほどで退院できました。

 

 

五十代前後にもなると、

多くの方々が、親の介護に直面しています。

 

「ある日突然」やってくる介護と仕事の両立に、

悩みを抱えている人も多いようです。

 

 

いつかそんな日が来るかも、と心づもりをしていたとしても

実際の現場は想像以上に過酷なようです。

 

 

長年勤めた会社を「辞めるしかない」と勝手に思い込んで

「介護離職」する人が、全国に10万人もいるといいます。

 

もしあなたが会社勤めなら、会社を辞めた途端に無収入になり、

遅かれ早かれ、親の年金だけで生活することになります。

 

いやいや、

そんな早まった行動を起こしてしまう前に、冷静になって

 

「よく考えましょう」

 

 

自分で考えてもよい考えが浮かばないときには、

介護を支援してくれる家族や専門機関に相談することが必須です。

 

もしも介護疲れであなたが先に倒れてしまっては、

養う家族がいた場合、経済的に困窮してしまうかもしれない。

 

いずれにせよ

あなたに年老いたご両親がいらっしゃるなら、

お元気なうちに、いざという時の備えをしておくことです。

 

「よく考える」

「環境を整える」

 

ことができればうまく両立できるはずです。

 

 

ところで、今あなたは労働収入だけに頼っていませんか?

 

いくら副業をしていても、それが本業と同じく労働収入であれば、

あなたが健康を害してしまったら、途端に収入が途絶えてしまいます。

 

あなたが突然仕事ができなくなったとしても、

あなたが何もしなくても、継続的な収入があれば安心ではないですか?

 

あなたが知らないだけで、

または、知ろうとしないだけで、

 

そんな収入を得る方法は結構あるものです。

そのためにも「情報」を取ることは必要です。

 

とはいえ、その情報がどこにあるのかわからないのが

多くの人の現状だと思いますが。

 

 

ところで、今日本人が置かれている状況をご存知ですか?

日本の人件費は世界的に見ても安すぎます。

今時、先進国の平均最低賃金が874円というのはあり得ません。

 

日本人の9割以上が、

世界経済について知らないままの「井の中の蛙」です。

 

世界に目を向ければ、今は空前の好景気です。

 

日本にいると、今は経済が衰退するしかないように感じながら、

消費税も10%に引き上げ目前という状況。

 

 

アメリカで貯蓄型の保険金利は7~8%。

そんなことを知らない日本人は、ドル建て2%の商品に飛びつく。

日本人はいいカモにされています。

 

 

そんな中、私たちが知っている情報では

お金を入れておくだけで、

月利 6%~15% 

独りでに増えていくお財布(ウォレット)や、

 

 

日利 0.6%~1% の案件なのですが。

(月利でも年利でもないです。)

 

どれもがお金に働いてもらうので、

自分の貴重な時間を浪費することもありません。

 

両親の介護、また自分が将来介護されることまでを考えて、

今こんな情報を取っておきませんか?

 

 

怪しいですか?

 

そう思うなら、あなたがその「情報」を確認してみてください。

実際に取り組んでいる人に話を聞いてみてください。

 

あなたの人生の救世主になるかもしれません。

 

「知らない」ことほど、人生に不利益をもたらすことはありません。

情報社会で生きていくためにも、「情報」の取り方を学びませんか?

 

そして、家族が心地よく支えあえる環境を整えておきたいものです。

 

 

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